放送で伝わりきらない“手触り感”を提供。TBS『AKASAKAあそび!学び!フェスタ』開催|ジェニトピ

2024年3月29日~31日の3日間にわたり、TBSが『AKASAKAあそび!学び!フェスタ』を開催します。本イベントでは、子どもたちが楽しい「あそび」を通して「学び」への興味の扉を開くことを目的に、15以上の企業と連携して、さまざまなコンテンツが展開されます。

Background

多様化・複雑化が進み、未来予測が難しくなるこれからの時代に重要とされる「自ら考え、創造する力=クリエイティブ力」。TBSは自社のコンテンツ力を活かした独自のワクワクする“学びの場”をつくり、「夢や希望、学びの楽しさ、そして生きる力を子どもたちに伝えたい」という想いで企画を生み出しました。

Target
本イベントは、幼児から小学校高学年までが対象。子どもたちが幅広く気軽に楽しめるブースが盛りだくさんとなっています。

Why Now?
3月末といえば、新年度・新学期が始まるタイミング。そこに合わせ、子どもたちが「新しい興味」への扉を開くきっかけになってもらえたらという想いで企画されています。

Planning Point

①ワクワクを優先し、「学び」より「あそび」の側面を発信
コンセプトは「さわって、ときめく体験を。」。テレビやラジオの放送ではなかなか伝えきれない「手触り感」を大切にし、あそびを通して、実際に触れた感触や温度・体の感覚・動きを体感し、心を震わせる「体験」の提供を目指します。その体験こそが子どもたちの「学び」につながっているという設計です。

②独自コンテンツで他にはマネできないものを
TBSならではの人気コンテンツを使ってのアトラクションや、アスリートを招いてのスポーツ教室など、“他ではマネできない魅力的なもの”を満載にして開催することを意識しています。

Others
引用元
特設サイト

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