事例でみるサステナビリティアクション

2015年の国連サミットでSDGsが採択されたことをきっかけに、「持続可能な社会の実現」に力を入れる企業が増える一方で、急激に進むサステナビリティの流れに、対応しきれていない企業も多いのではないでしょうか。しかし、企業の社会的責任として、サステナビリティへの取り組みは、いまや必須となっています。

PR GENIC新連載企画『MAKE NEW サステナビリティ』では、様々な視点からサステナビリティに取り組む企業/人にインタビュー。多様な「持続可能な社会の実現」への向き合い方から、あなたも実践すべき“サステナビリティアクション”について一緒に探っていきましょう。

▼インタビュー記事


第1弾:「デザインの力でサーキュラーエコノミー実現を目指す。多摩美大が取り組む『すてるデザイン』とは」
インタビュー:多摩美術大学 統合デザイン学科 永井 一史教授 / 生産デザイン学科 プロダクトデザイン専攻 濱田 芳治教授