若者へのPR・ブランディングで成功する企業YouTubeアカウントには3つの法則があった?
昨今のコロナ禍で企業の採用活動やブランディング戦略がデジタルシフトしている中、SNSは欠かせないツールとなってきています。その中でも圧倒的なプレゼンスを誇る「YouTube」は、学生を含む若い世代との貴重なコミュニケーション手段として大きく注目され、多くの企業がYouTubeアカウントを運用し始めています。
しかし、いざYouTubeアカウント運用を始めようとしても、アカウント運用経験がない状況下では「どうやったら再生数と登録者数伸びるのか?」「若者が興味を持つ企画はどういったものなのか?」「本当に効果が出るのか?」などの悩みを抱えられている担当者が多くいるのが現状です。若者を惹き付けるためには、どのようなターゲット設定で、どのような戦略策定をするべきなのでしょうか。

本セミナーでは、芸能人・企業YouTubeチャンネルの開発・運用のプロフェッショナルである株式会社FIREBUGをお呼びし、若者をターゲットとしたYouTubeアカウント運用に求められる3つの型と実際の成功事例をご紹介いただきます。さらにFIREBUGとマテリアルのPR視点を活かすことで実現できる、より確実なターゲティング設定と成功に導くアカウント運用方法もご紹介いたします。

登壇者への質問も事前に受け付けております。
是非、お申し込みフォームの質問欄へご自由に記入ください。

◆ 下記に当てはまる方にオススメの内容となっております
✓広報/PR/採用のご担当者
✓学生含む若い世代へのブランディングにお悩みの方
✓企業YouTubeアカウント運用でお悩みの方/アカウント運用を始めようとお考えの方
✓採用ブランディングで新たな一手を打ちたい方

※同業他社の方のご参加はお断りさせていただいております。

◆ 講師情報
株式会社FIREBUG DX事業部 プロジェクトマネージャー
坂野 栄信

大学卒業後、劇団EXILEに所属し役者活動を行う。その後、テレビ朝日系列局のアナウンサーを経てサイバーエージェントに入社し、ABEMAのセールス、タレントキャスティング、CtoC事業の立ち上げを経験。
FIREBUGではDX事業部に所属し、エンターテインメントのDX化を遂行。
芸能人・企業YouTubeチャンネルのプロジェクトマネージャーを中心に、YouTube、Twitter、Instagram等とのスポンサータイアップのセールスやタレントP2Cや課金事業も行う。

 

株式会社マテリアル ゼネラルマネージャー
大貫 朗

大学卒業後、総合広告代理店に入社。
入社以来、様々な企業のマーケティングやPR、プロモーション、クリエイティブ、メディアのバイイングまで、全体のコミュニケーション戦略立案から実施まで幅広い業務に従事。
営業経験を経て、戦略PR部にディレクターとして転籍し、100社を超えるクライアントのPR案件を牽引。
2019年にマテリアル入社。ストーリーテリングセンターの局長を経て現職。

 

開催概要

日時 5月13日(木) 
19:00~19:30
受講費 無料
※終了後にアンケートのご回答をお願いしております。
定員 先着300名
参加申込期限 5月13日(木) 
18:00
参加方法 オンライン実施
※申し込みされた方には、開催前日までに参加用URLをお送りします。
プログラム 18:50 受付開始
19:00 セミナー開始
19:25 質疑応答
19:30 アンケート回収&終了
※時間は前後する可能性がございます。
主催 株式会社マテリアル

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